唐の劉禹錫『陋室銘』は、狭く粗末な住まい(陋室)も住む人の徳が高ければ立派なものだ、と説く「銘」の名作です。対句(駢文)の美しさと、末尾「何陋之有」の反語・倒置が定期テストの最頻出ポイント。読み・語句・句法・主題をまとめて確認しましょう。
本文(傍線①〜⑭)
①山(やま)は高(たか)きに在(あ)らず、②仙(せん)有(あ)れば則(すなは)ち名(な)あり。水(みづ)は深(ふか)きに在らず、③龍有れば則ち霊(れい)あり。④斯(こ)れは是(こ)れ陋室なるも、⑤惟(た)だ吾(わ)が徳(とく)のみ馨し。
⑥苔痕は階(きざはし)に上(のぼ)りて緑に、⑦草色(さうしよく)は簾(すだれ)に入(い)りて青(あを)し。談笑(だんせう)に⑧鴻儒有り、往来(わうらい)に⑨白丁(はくてい)無(な)し。⑩以(もつ)て素琴(そきん)を調(しら)べ、金経(きんけい)を閲(けみ)すべし。⑪絲竹の耳(みみ)を乱(みだ)す無く、⑫案牘の形を労(らう)する無し。
⑬南陽(なんやう)の諸葛(しよかつ)の廬(ろ)、西蜀(せいしよく)の子雲(しうん)の亭(てい)。孔子(こうし)云(い)はく、「⑭何(なん)の陋(いや)しきこと之(これ)有らん」と。
語注 陋室=せまくて粗末な家・部屋。「陋」はみすぼらしい・いやしいの意。作者が自分の住まいをへりくだって言う語。 在らず=〜にあるのではない。値打ちがそこにあるのではない、ということ。 則ち=〜すれば(その結果)〜だ。順接の条件を表す。 霊あり=霊妙である。神秘的で尊い。 馨し=よい香りが高い。ここは徳(人格)がすぐれていることのたとえ。 苔痕=こけのあと。人の出入りが少ない静かな住まいを表す。 階=きざはし。石段。 簾=すだれ。 鴻儒=学識の深いすぐれた学者。「鴻」は大きい・すぐれたの意。 白丁=官位のない、学問や教養のない人。「鴻儒」と対になる語。 素琴=飾り気のない素朴な琴。 調ぶ=(琴を)弾く。弦をかき鳴らす。「調査する」の意ではない。 金経=金泥(きんでい)で書かれた貴い経典。 閲す=「けみす」と読み、(書物を)読む・ひもとくの意。「閲(えつ)す」と読む本もあります。お使いの教科書に合わせてください。 絲竹=弦楽器と管楽器。転じて音楽・楽器の音。「糸竹」と書く本もある。 案牘=役所の公文書・書類。わずらわしい役所づとめの象徴。 形=からだ。 労す=疲れさせる。 南陽の諸葛=諸葛亮(孔明)。南陽で畑を耕し、草ぶきの家に住んでいた。 西蜀の子雲=揚雄。あざなを子雲という。蜀の出身で、漢の時代の学者・文人。 廬=草ぶきの粗末な家。いおり。 亭=あずまや。 ※もとの白文は「山不在高、有仙則名。水不在深、有龍則霊。斯是陋室、惟吾徳馨。苔痕上階緑、草色入簾青。談笑有鴻儒、往来無白丁。可以調素琴、閲金経。無絲竹之乱耳、無案牘之労形。南陽諸葛廬、西蜀子雲亭。孔子云、何陋之有。」 ※「斯れは是れ陋室なるも、惟だ吾が徳のみ馨し」は、「斯れは是れ陋室なれども、惟だ吾が徳の馨しきのみ」と読む本もあります。お使いの教科書に合わせてください。 ※「南陽の諸葛の廬、西蜀の子雲の亭」を「南陽の諸葛が廬、西蜀の子雲が亭」と読む本もあります。 ※末尾は「何の陋しきこと之有らん」と読む本と、「何の陋しきことか之れ有らん」と読む本があります。これもお使いの教科書に合わせてください。
解いて確かめる ― 縦書きの確認テスト(無料PDF)
読んだだけでは、テストでは書けません。本番と同じ縦書きで、実際に手を動かしてください。28問・解答と現代語訳つきです。
使い方のおすすめ。①まず何も見ずに解く → ②解答で答え合わせ → ③まちがえた設問の番号と同じ傍線を本文で探して読み直す。
設問
A 語句の意味と読み
- ④「斯(こ)れは是(こ)れ陋室なるも」の「陋室」の読みと意味を書け。
- ⑤「惟(た)だ吾(わ)が徳(とく)のみ馨し」の「馨し」の読みを送り仮名もふくめて書け。また意味も書け。
- ⑥「苔痕は階(きざはし)に上(のぼ)りて緑に」の「苔痕」の読みと意味を書け。
- ⑧「鴻儒」の読みと意味を書け。
- ⑨「白丁」の読みと意味を書け。
- ⑪「絲竹の耳(みみ)を乱(みだ)す無く」の「絲竹」の読みと意味を書け。
- ⑫「案牘の形を労(らう)する無し」の「案牘」の読みと意味を書け。また、ここでの「形」の意味も書け。
B 句法
- ①「山(やま)は高(たか)きに在(あ)らず」は、「山が高くない」という意味ではない。「在らず」が山の何を打ち消しているのかがわかるように、この句の意味を説明せよ。
- ②「仙(せん)有(あ)れば則(すなは)ち名(な)あり」の「則ち」の意味・用法を書け。
- ⑤「惟(た)だ吾(わ)が徳(とく)のみ馨し」の「惟だ」は、もとの白文では「惟」一字である。どのような句法か、意味とともに書け。
- ⑩「以(もつ)て素琴(そきん)を調(しら)べ、金経(きんけい)を閲(けみ)すべし」は、もとの白文では「可以調素琴、閲金経」である。「可以」はどのような意味を表すか。
- ⑪「絲竹の耳(みみ)を乱(みだ)す無く」は、もとの白文では「無絲竹之乱耳」である。この「之」はどのような働きをしているか。
- ⑭「何(なん)の陋(いや)しきこと之(これ)有らん」に用いられている句法の名を書け。また、その意味も書け。
- ⑭「何(なん)の陋(いや)しきこと之(これ)有らん」のもとの白文は「何陋之有」である。ふつうの語順に直すとどうなるか。また、そのとき「之」はどのような働きをしているか。
C 主語・指す内容
- ④「斯(こ)れは是(こ)れ陋室なるも」の「斯れ」は何を指すか。
- ⑬「南陽(なんやう)の諸葛(しよかつ)の廬(ろ)、西蜀(せいしよく)の子雲(しうん)の亭(てい)」の「諸葛」「子雲」は、それぞれ誰のことか。
- ⑭「何(なん)の陋(いや)しきこと之(これ)有らん」は誰の言葉として引かれているか。また、この文章では何が「陋しくない」と言われているのか。
D 口語訳
- ①②③をふくむ「山は高きに在らず、仙有れば則ち名あり。水は深きに在らず、龍有れば則ち霊あり」を口語訳せよ。
- ④⑤をふくむ「斯れは是れ陋室なるも、惟だ吾が徳のみ馨し」を口語訳せよ。
- ⑥⑦をふくむ「苔痕は階に上りて緑に、草色は簾に入りて青し」を口語訳せよ。
- ⑪⑫をふくむ「絲竹の耳を乱す無く、案牘の形を労する無し」を口語訳せよ。
E 内容・記述
- ③「龍有れば則ち霊(れい)あり」までの冒頭の四句は、何のために置かれているか。あとに続く内容との関係にふれて書け。
- ⑧「鴻儒」と⑨「白丁」をふくむ「談笑に鴻儒有り、往来に白丁無し」は、形式上どのような関係の二句か。その名を答え、この対比によって作者が何を示そうとしているかもあわせて書け。
- ⑬「南陽(なんやう)の諸葛(しよかつ)の廬(ろ)、西蜀(せいしよく)の子雲(しうん)の亭(てい)」を持ち出したのはなぜか。説明せよ。
- この文章全体で作者が最も言いたいことは何か。⑤と⑭の内容をふまえて四十字以内で書け。
F 文学史・故事・思想
- この文章の作者名と、その人が生きた王朝の名を書け。また、題名の「銘」とはどのような文章かも書け。
- ⑬「南陽(なんやう)の諸葛(しよかつ)の廬(ろ)、西蜀(せいしよく)の子雲(しうん)の亭(てい)」のうち、「南陽の諸葛の廬」の諸葛亮について、この草ぶきの家をめぐって生まれた故事成語を書け。また、その意味も書け。
- ⑭「何(なん)の陋(いや)しきこと之(これ)有らん」は、もともとどの書物に見える孔子の言葉か。書名を書け。
[広告・PR]
反語と対句が、どうしても頭に残らない人へ
ここは、文字だけだとどうしても入りにくいところです。声と板書で一度通して聞くと、驚くほどあっさり片づくことがあります。誰でも古典塾は「読んで覚える」無料テキスト専門で動画授業がないので、そこはスタディサプリ(古文・漢文=岡本梨奈先生)が相棒になります。
![]()
解答と解説
▼ 解答・解説を見る
A 語句の意味と読み
問1 読み=ろうしつ/意味=せまくて粗末な家・部屋。「陋」はみすぼらしい・いやしいの意。
└ 題名の『陋室銘』と同じ語。作者が自分の住まいをへりくだって言っている
問2 読み=かんばし(「馨し」で「かんばし」)/意味=よい香りが高い。ここでは、徳(人格)がすぐれていて、その香りが遠くまで届くようだ、ということ。
└ ★「馨」は遠くまでよい香りが広がること。徳のたとえに使う。なお、この部分を「惟だ吾が徳の馨しきのみ」と読む教科書もあるので、お使いの教科書の読みに合わせること
問3 読み=たいこん/意味=こけのあと。こけが生えているあと。
└ 人の出入りが少なく、静かな住まいであることを表している
問4 読み=こうじゅ/意味=学識の深いすぐれた学者。大学者。
└ 「鴻」は大きい・すぐれたの意。「儒」は学者
問5 読み=はくてい/意味=官位のない、学問や教養のない人。
└ ★⑧「鴻儒」と対になる語。対句の中で意味も正反対になる
問6 読み=しちく/意味=弦楽器と管楽器。転じて、音楽・楽器の音。
└ 「絲」=弦楽器の糸、「竹」=笛などの管楽器。「糸竹」と書く本もある
問7 読み=あんとく/意味=役所の公文書・書類。「形」=からだ・身体。
└ わずらわしい役所づとめの象徴。「形を労す」=体を疲れさせる
B 句法
問8 「(山の値打ちは)高いことにあるのではない」という否定。山が高いかどうかで尊さが決まるのではない、という意味。
└ 続く「水は深きに在らず」とまったく同じ形。「Aは Bに在らず」=「Aの値打ちはBにあるのではない」
問9 「Aすれば則ちB」の形で、順接の条件を表す。「Aならば、それで(その結果)Bとなる」の意。ここは「仙人がいれば、それで名高くなる」。
└ ★「則」は「すなはち」と読む。前が条件、あとがその結果になる
問10 限定。「惟だ〜のみ」で「ただ〜だけだ」の意。ここは「ただ私(=作者自身)の徳だけがかぐわしく香っている」ということ。
└ ★「唯・惟・只・但」はどれも「ただ〜のみ」と読む限定の字。なお、この部分を「惟だ吾が徳の馨しきのみ」と読む教科書もあるので、お使いの教科書の読みに合わせること
問11 可能を表し、「〜することができる」の意。ここは「(この家では)素朴な琴を弾き、貴い経典を読むことができる」となる。
└ 「素琴」=飾り気のない素朴な琴、「金経」=金泥で書かれた貴い経典。教科書によっては「〜してよい・〜するのがよい」と許容の意で訳すこともあるので、お使いの教科書に合わせること
問12 主語と述語のあいだに置かれて、主語を示す「〜が」にあたる働きをしている。「絲竹が耳を乱すこと」というひとまとまりを作り、それを「無し」が打ち消している。(書き下しでは「の」と読む。)
└ 「無A之B」=「AのBする無し」=「AがBすることはない」。⑫「案牘の形を労(らう)する無し」もまったく同じ形
問13 反語。「どうして粗末だということがあろうか、いや、ありはしない」の意で、陋しさを強く打ち消している(=「少しも粗末ではない」という強い否定)。肯定形(有)の反語は強い否定、否定形(無・不)の反語は強い肯定になる。
└ ★答えを求める疑問ではなく、逆の内容を強く言い切る言い方。教科書によっては「何の陋しきことか之れ有らん」と読むので、お使いの教科書の読みに合わせること
問14 ふつうの語順は「有何陋」。目的語である「何陋」を動詞「有」の前に出し、その目印として「之」を置いた倒置(賓語前置)の形になっている。「之」そのものは訳さない。
└ ★疑問詞をふくむ目的語は動詞の前に出やすい。書き下し・反語の意味・この語順の三つをセットで問われる
C 主語・指す内容
問15 作者が今住んでいる、せまく粗末な住まい(陋室)。
└ 冒頭の山・水のたとえを受けて、話がいよいよ自分の家に移るところ
問16 「諸葛」=諸葛亮(孔明)。「子雲」=揚雄(あざなを子雲という)。蜀の出身で、漢の時代の学者・文人。
└ どちらも質素な住まいで知られた人物。諸葛亮は南陽で畑を耕し草ぶきの家に住んでいた
問17 孔子の言葉。この文章では、作者の住む陋室(せまく粗末な住まい)が、少しも卑しくはないと言われている。
└ 直前の「孔子云はく」が手がかり。古人の言葉を借りて、自分の主張に重みをもたせている
D 口語訳
問18 山は高いから尊いのではない、仙人が住んでいれば、それで名高くなる。水は深いから尊いのではない、龍がすんでいれば、それで霊妙になる。
└ 「在らず」の否定と「則ち」の条件を、そのまま訳に出すこと
問19 この家はせまく粗末な部屋ではあるが、ただ私の徳だけがかぐわしく香っている(それで十分なのだ)。
└ ★この一文が作品全体の主旨句。「〜なるも」は「〜ではあるが」と逆接に訳す
問20 こけのあとは石段にはい上がって緑に色づき、草の色はすだれに映って青々としている。
└ 「苔痕」⇔「草色」、「階」⇔「簾」、「緑」⇔「青」が対応する対句になっている
問21 にぎやかな楽器の音が耳をわずらわせることもなく、役所の文書が体を疲れさせることもない。
└ 俗事にわずらわされない、静かな暮らしを述べている
E 内容・記述
問22 山は高さで、水は深さで値打ちが決まるのではなく、仙人や龍がいるかどうかで決まる、という例をあげ、それになぞらえて「家も、立派さではなく住む人の徳で決まる」という主題を導き出すための比喩(たとえ)として置かれている。
└ 山・水=陋室、仙・龍=吾が徳、と対応している。ここを比喩と見ぬけるかが第一の関門
問23 語の組み立ても意味も対応する「対句」。訪ねてくるのは学識の深い学者ばかりで、教養のない俗な人はいない、という対比によって、陋室での交わりが高尚で清らかであることを示している。
└ 「談笑」⇔「往来」、「有り」⇔「無し」、「鴻儒」⇔「白丁」がきれいに対応する。本文はこの対句を重ねて調子をつくっている
問24 諸葛亮の草ぶきの家も揚雄のあずまやも質素な住まいだったが、そこに住んだ人物がすぐれていたために、りっぱなものとして語りつがれている。自分の陋室もそれと同じで、住む人の徳ゆえに卑しくはないのだと、名高い人の例を借りて示すため。
└ 直後の孔子の言葉へつなぐ橋渡しになっている
問25 住まいが粗末でも、住む人の徳が高ければ少しも卑しくはないということ。(三十四字)
└ ★答えの軸は「家の立派さ」ではなく「住む人の徳」。貧しさに安んじて道を楽しむ生き方を述べている
F 文学史・故事・思想
問26 作者=劉禹錫(りゅううしゃく)。王朝=唐(中唐)。「銘」は、もともと器物や石に刻んで自分を戒めたり功徳をたたえたりする文体で、対句を重ね、句末で韻をふんだ、短くひきしまった文章。
└ 政治改革に加わって失敗し、地方へ左遷されていた時期の作とされる
問27 三顧の礼/目上の人が礼をつくして、くり返し人を訪ね、協力を求めること。
└ 劉備が諸葛亮の草ぶきの家を三度訪ねた話から。諸葛亮自身も『出師表』に「三たび臣を草廬の中に顧み」と書いている
問28 『論語』(子罕篇)。孔子が東方の九夷の地に住みたいと言ったとき、「そこは陋(いや)しいでしょう」と言われて、「君子が住むのなら、どうして陋しいということがあろうか」と答えた言葉。
└ 結びに古人の言葉を引いて自分の主張に重みをもたせるのは、漢文でよく使われる書き方
【テスト直前チェック】この三つ
❶末尾「何の陋しきこと之有らん」は反語+倒置。「どうして粗末だといえようか、いや、粗末ではない」。もとの語順は「有何陋」で、目的語を「之」で前に出した形。書き下し・意味・語順の三つをセットで答えられるようにしておく。
❷対になる語は組で覚える。「鴻儒」⇔「白丁」、「絲竹」⇔「案牘」。片方だけだと、対句の説明が書けません。読みも「こうじゅ」「はくてい」「しちく」「あんとく」まで。
❸主題は「家の立派さではなく、住む人の徳」。⑤「惟だ吾が徳のみ馨し」が主旨句、⑭が結び。記述問題の答えは、ほぼこの二か所に集まります。
現代語訳(全文)
山は高いから尊いのではない、仙人が住んでいれば、それで名高くなる。水は深いから尊いのではない、龍がすんでいれば、それで霊妙になる。この家はせまく粗末な部屋ではあるが、ただ私の徳だけがかぐわしく香っている(それで十分なのだ)。
こけのあとは石段にはい上がって緑に色づき、草の色はすだれに映って青々としている。談笑する相手には学識の深い大学者がいて、行き来する者に教養のない俗人はいない。ここでは飾り気のない素朴な琴を弾き、貴い経典をひもとくことができる。にぎやかな楽器の音が耳をわずらわせることもなく、役所の文書が体を疲れさせることもない。
(この家は)南陽にあった諸葛孔明のいおり、西蜀にあった揚子雲(揚雄)のあずまや(と同じようなもの)だ。孔子は言った、「(君子が住むのなら)どうして粗末だなどということがあろうか、いや、ありはしない」と。
※この問題は誰でも古典塾のオリジナルです。本文は古典(著作権の対象外)から正確に引用しています。
あわせて読みたい
- 陋室銘 書き下し文と現代語訳|句法のポイント(この範囲のやさしい解説)
- 愛蓮説 テスト対策問題28問|君子の花・解答つきPDF ― 同じく短い名文。対句と「之」の使い方はこちらでも
- 出師表 テスト対策問題28問|危急存亡の秋・解答つきPDF ― ⑬にある諸葛亮が書いた文章
- 漢文 句形これだけ100|無料PDFと決め手つき ― 反語・否定・可能をまとめて100問で総ざらい
- 定期テスト対策 一覧|古文・漢文の確認テスト206テーマ(PDF付き・無料) ― ほかの単元の確認テストはこちら



コメント